(ロストランズ 闇を狩る者)レビュー
- カルボナーラ 改
- 2月11日
- 読了時間: 1分
ポール味凄まじい映画だった。
中二病心くすぐられるカウボーイと
魔女や狼、童話みたいな話にマッドマックスと、ダークソウルの世界観を足して3で割ったような作品。
毎度恒例妻のミラの魔女役は、多少違和感はあったものの、顔に傷のような文字の装飾があり、ちょっと面白かった。
魔女自体の設定、依頼を拒めないと言う縛りからストーリーが始まるのだが、、、
結構無理難題の依頼を受け、どう解消、解決するのか、カウボーイとの関係性もなかなかカオスで面白い。b級好きにはたまらない逸品だ。ぜひ、映画館に足を運んでみてほしい。
